2010年02月11日

骨の無いバネ(;一_一)





夢を観たですよ


[壁]_-) チラッ






ええ・・久しぶりに



( ̄- ̄;)



正確に言うと

本当は何回も夢は観てるのですが
あまりにチョメな内容が多く

とてもここでは書けない内容だったので

久しぶりに
書いても大丈夫な内容の夢を観たと言うのが本当です





(; ̄_ ̄)=3やれやれ・・








いつも通りシュールで
意味不明な内容でしたが

まあまあ面白かったので
忘れない内にここに書いておきます




以下
夢の内容です







友人に呼ばれて
食事に行くために

金色の地に
派手な柄の振袖によく似た服を着て
バス停でバスを待っていました



待ち時間がかなりあったので
ベンチに座って待っていたら



同じバスに乗るらしい



五十代前半の母親と
大学生くらいの娘の親子が


私の衣装に関心があるらしく
親しげに話しかけてきました


食事に行くために
こんな衣装を着てるという事を伝えると



その髪型では駄目だと言われ


娘さんがちゃんとした髪型に
セットしてくださるという話になりました





バスの待ち時間もかなり有るし
まあ良いかと、お任せする事にしました


娘さんが
私の髪の毛をセットしている間にお母さんは
バッグからマイクを取り出して

独りカラオケで、
演歌を歌ってました






私の髪の毛は
一つに束ねてあったのを解かれて、何本かに分けられ

慣れた手つきで
細かく三つ編みに編まれていきました




細かく編まれた髪の毛は
大きく輪っかの形に整えられて

最終的にはバネの様に
スパイラルに模られました



最終的には、まるで後頭部に
自動車のサスペンションに使うスプリングを
横向きにくっつけたみたいな形に出来上がりました




私的には
あまり気に入りはしなかったのですが


仕上げた女子大生と
演歌を熱唱していた母親からは大絶賛でした




そうこうしてる内にバスがやってきて
私の前で停車して、ドアが開きました





私のサスペンション髪型で
大盛り上がりの母娘が先に乗り


次に
私が乗り込もうとした瞬間です




あまりに横に広いサスペンション髪形が
バスのドアの幅より広く

閊えてしまって
私はバスに乗れないのですよ





(゚o゚)えぇぇぇぇ!??






乗り込めない私を残し
無情にもバスのドアは閉まり

先に乗り込んだ母娘は
乗れない私を指差して笑ってました








・・・以上



なんとも・・


他人を簡単に信用してはいけないという
教訓のような夢でしたわよ・・ええ







本日の「まかなひ」
   (昼)
 鶏と野菜の沙茶醤煮



posted by 骨なし at 15:31| 兵庫 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢見る御年頃 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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